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明石家さんま バラエティー [明石家さんま バラエティー]

バラエティー番組「土曜プレミアム 第1次さんま内閣 首相!全国からこんな陳情が来てますスペシャル、日本全国の自治体や団体が「困っているけど笑える悩み事」 を司会で首相役の 明石家さんまさん に陳情。

大臣役のゲストたちが 「受理」 と判断すれば補助金が支給される地方応援バラエティーで、フリーアナ山岸舞彩さんがイヤホンをしながら踊る 「無音盆踊り」 を披露。

明石家さんま/心はロンリー 気持ちは「・・・」

山岸さんは「(イヤホンの音楽に合わせて) 一生懸命踊っていると(周囲が) 無音だということを忘れていました。自分の世界に入るってこういうことなんだなぁと(感じ)、面白かったです」 と感想。

首相秘書役としてさんまさんと司会を担当。無音盆踊りは愛知県東海市から 「気持ち悪がられ、まったく広まらなくて困ってます」 という陳情を受け、さんま首相、大臣役の 「SMAP」 稲垣吾郎さんらと挑戦。

山岸さんは、さんまさんとの進行役は今回で2回目だが 「バラエティー番組に慣れていないので、さんまさんのタイミングを見計らいながら務めさせていただきました」 と振り返った。

番組では「羽生結弦選手にあやかれなくて困ってます」、「『奈良にうまいものなし』 というイメージが定着して困ってます」、「忍者がいた証拠がなくて困ってます」 なども審議される。

「土曜プレミアム 第1次さんま内閣」 は、17日の午後9時から放送。
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堂本剛 プラトニック [堂本剛 プラトニック]

「KinKi Kids」 の 堂本剛さん が、連続ドラマ「プラトニック」 の会見に主演の中山美穂さん、脚本を担当する野島伸司さんらとともに登場。

20年ぶりに野島さんの作品に出演する堂本さんは 「20年ぶりということでお話をいただいて興奮した。いろいろなご縁が作品に集結しているような感覚」 と笑顔。

自殺志願/野島伸司

野島さんも 「(『人間・失格』 の) オーディションの時から覚えている。突き抜けてレベルが違った。ほかの子が色あせるような輝きを持っていた」 と堂本さんを絶賛した。

心臓疾患を抱える娘のためだけに生きてきたシングルマザー・沙良は、「娘の命を救いたい」 というミステリアスな青年に出会い恋心を抱いてしまう。

2人の行き着く先は 「至上の愛」 か、それとも 「悲劇的な死」 か。小泉孝太郎さん、吉田栄作さん、加賀まりこさんらも出演する。

中山さんにとって同局のドラマ主演は初で、連続ドラマは2002年10~12月に放送された 「ホーム&アウェイ」 以来12年ぶりの出演となる。

ドラマは、野島さんが脚本を担当するラブストーリー。ミステリアスな青年という役どころについて、堂本さんは「悩みながら演じています。大変な時もありますが、気持ちよくもある」 と告白。

野島さんは「美穂ちゃんは、僕の中ではナンバーワン。主演女優として第1希望でオファーしたいけど、日本にいないし出ないよなって思ってたら、出てくれた。相手役も剛がいいって言ったら出てくれた」 と満足げ。

作品で描かれる「生と死」「愛」は「永遠のテーマ」 だといい、「もしできたら、このテーマはここで終わりたい。うまくいったかはまだわからないが、2人に委ねる。たぶんできるんじゃないかと思ったり……」 と大きな信頼を寄せていた。

ドラマ「プラトニック」 は、毎週日曜の午後10時から放送。全8回。

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松浦雅 杏 [松浦雅 杏]

NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」 に、杏さん演じるヒロイン・め以子の娘・ふ久役で出演していた松浦雅さん。

松浦さんは、2012年に開催された 「第1回JUNONプロデュース ガールズコンテスト」 で7533人の中から初代グランプリに選ばれた。

ごちそうさん 連続テレビ小説 Part2

コンテストでは最終審査でギターの弾き語りを披露し、「私は(グランプリを獲得して) 人生が180度変わった。たくさんの人の前に立つことは自信にもつながるし、気持ちよかった」 という。

松浦さんは、幼いころに 「美少女戦士セーラームーン」 のミュージカルを見て踊りや歌のまねをするのが大好きだったことからクラシックバレエを始めた。

自分からエレキギターを弾いてみたいと習い始め、趣味を生かす仕事として芸能の仕事に就きたいと高校2年生のときにオーディションを探し 「JUNONガールズコンテスト」 の募集を知った。

「第1回だから前例がない分、迷っていた部分もあって。でも 『JUNON』 というすごく有名な雑誌が主催だからと思い、締め切りの前日にホームページから(応募) 書類を出しました」 と振り返る。

最終審査の自己PRでは、エレキギターでレディー・ガガさんの曲を英語詞で弾き語りして注目を集めた。1000人ほど集まった会場に向けて歌ったときのことを 「気持ちよかった」 と表現する。

「緊張もしていたんですけど、それは大勢の前でということではなく、失敗する怖さの部分が大きかった。ステージに出てしまうと1000人の視線が私にあるということに感動して、快感をおぼえました」 と肝が据わってる。

その感覚は演技のオーディションでも一緒で、「ごちそうさん」 のオーディションでも 「朝ドラを作っている人の前でせりふを言えるというのがすごくうれしくて、すごく好きなせりふもあって、すごく楽しんでできました。お芝居が好きなので、お芝居を第一線で作っている人の前で披露できることがうれしい」 という。



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