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スピッツ アルバム 小さな生き物 [スピッツ アルバム 小さな生き物]

「スピッツ」 が、約3年ぶり通算14枚目のオリジナルアルバム「小さな生き物」 を発表した。シングル「さらさら」「僕はきっと旅に出る」 のほか、書き下ろしの新曲を収録。

小さな生き物 デラックスエディション

すべての作詞と作曲をボーカルの草野正宗さんが担当し、編曲とプロデュースはセルフプロデュースした一部の楽曲を除きスピッツと亀田誠治さんが共同で手がける。

アルバムの前半は、ゆったりした美しいメロディーを聴かせるスピッツ!
アイリッシュパンクに通じる激しさの7曲目「野生のポルカ」 からは、バンドサウンドのダイナミズムを生かした楽曲が続く。

打ち込みとブーストしたシンセが鳴り響くスピッツ流ディスコミュージック「エンドロールには早すぎる」 もあり、意外な一面を見せてくれる。

アルバム「小さな生き物」 は、全13曲入り。
・「さらさら」「小さな生き物」「野生のポルカ」 のミュージックビデオを収録したディスク2。
・横浜BLITZで行われたスペシャルライブの模様と、ライブ当日のメーキング映像を収めたディスク3。
デラックスエディション。

・デラックスエディションと同内容のミュージックビデオを収録したディスクが付く期間限定盤はBD盤。
・コンサートツアー「SPITZ JAMBOREE TOUR 2013-2014 “小さな生き物”」 の会場とユニバーサル ミュージックのウェブサイトのみで販売するアナログ盤。

・デラックスエディションのCDとアナログ盤には、ボーナストラック「エスペランサ」 を追加収録している。

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